Articles記事一覧

  • 2022.01.12 SPEEDA

    型をつくり、学び合いながらみんなでブラッシュアップしていく──SPEEDA Sales Enablementチームの立ち上げとこれから

    SaaS業の教科書的な位置づけの『THE MODEL』。その著者である福田康隆氏の協力を仰ぎながら、SPEEDA事業では今回新たにNewJoiner(新入社員)の育成期間短縮と生産性向上を目指し、Sales Enablementチームを立ち上げました。設計フェーズを経て、インサイドセールスチームでのNewJoiner4名の同時受け入れ、フィールドセールスの既存メンバー向けの展開、そして横展開のフェーズへ。激動の1年間の取り組みについて、Sales Enablementチームの専任メンバーである大道寺と、SPEEDA執行役員CCOの宇佐美、そして福田氏に話を聞きました。

  • 2021.12.08 SPEEDA

    技術力とビジネスの両輪で勝てる日本企業をつくる——SPEEDA R&D事業の軌跡とこれから

    SPEEDAでは2021年10月、経済情報プラットフォームとしてビジネスにおける情報収集・分析を効率化してきたSPEEDAに技術分野を拡張し、「SPEEDA R&D」プランをリリースしました。知財分析や技術知識に強みを持つユーザーが経営・事業に連携する機会を最大化する支援をし、「企業の進化に、スピードを」を体現するSPEEDAのR&D事業。技術領域事業担当執行役員の伊藤竜一に、R&Dが生まれた背景や今後の展望を聞きました。

  • 2021.12.07 NewsPicks

    世の中に共感されるものづくりを支援する——NewsPicks Creationsが手がける、企業体質を変革する共創コミュニティの本質

    NewsPicksユーザーと企業とが新たな価値創造を目指す共創コミュニティ「NewsPicks Creations」。2020年7月に青山商事と開設した共創コミュニティ「シン・シゴト服ラボ」では、「ビジネスウェア3.0を定義する」というミッションのもと、複数のプロジェクトを立ち上げています。共創コミュニティがどんなプロセスで行われ、企業にどんな付加価値を生み出しているか、青山商事の平松葉月氏と、NewsPicks Creationsの纓田和隆に話を聞きました。

  • 2021.07.28 NewsPicks

    新聞でいうなら一面と速報を考える人――NewsPicksの顔をつくる編成(コンテンツ・キュレーション)チームの仕事

    「経済を、もっとおもしろく。」をミッションとして掲げる、ソーシャル経済メディア「NewsPicks」。人々の発見と理解の欲求に応え続けるため、国内外の最先端の経済ニュースをタイムリーに厳選し、整理・発信しているのがコンテンツ・キュレーション(編成)チームです。今回はチームマネージャーを務める田井とメンバーの足立に、仕事のやりがいや難しさ、ニュース好きが集まるチームの特徴、新聞社の経験を持つ2人が転職先としてNewsPicksを選んだ理由などについて話を聞きました。

  • 2021.06.29 Uzabase Corporate

    ミッションとバリューを軸に、1人ひとりが自走している組織を作る――ユーザベースのカルチャーチームが目指す未来

    ユーザベースには「The 7 Values」をはじめとする強いカルチャーがあり、採用においてもミッションへの共感だけでなく、バリューフィットが求められます。その浸透を担い、ミッションやバリューに紐づく組織開発を担うユーザベースのカルチャーチームは、「ミッションとバリューを軸に、1人ひとりが自走している組織を作る」というミッションを掲げています。今回はカルチャーチームの3人に、1人ひとりが自走できる組織をつくる難しさや葛藤、今後目指していきたいチームのあり方について聞きました。

  • 2021.06.17 NewsPicks

    「正解がない道を自ら思考し意思決定する」――大手SIer出身の2名が語るNewsPicksのエンジニア組織のリアル

    ユーザベースグループでは、2021年の重点投資領域の1つにエンジニア組織の拡大を掲げています。UB Tech Portalサイトオープン、採用イベントに加え、UB JournalやUB noteでもUBグループのTechメンバーへのインタビューを拡充していきます。今回は大手SIerからニューズピックスに参画した2名に、入社を決めた理由や、仕事のやりがい、プロダクトチームの文化など、今のニューズピックスの開発現場についてざっくばらんに語ってもらいました。

  • 2021.05.31 B2B SaaS Business

    驚きではなく、違和感なく使えるUIを――FellowとUIデザイナーが語るフロントエンドの重要性

    2020年10月に誕生した、ユーザベースのエンジニア組織の新たな役職「Fellow(フェロー)」。ユーザベースB2B SaaS事業のサービス開発に携わる板倉大輔は、10月にFellowに就任したエンジニアの1人です。現在複数のプロジェクトを兼任する板倉は、開発過程の中でも特に「フロントエンド」へ強いこだわりをもっています。ユーザーの第一印象に直結する「フロントエンド」に対して、エンジニアとUIデザイナーがどのような視点で臨んでいるのか、CDOの平野とUIリードデザイナーの茂木を交え、事例と共に語ってもらいました。

  • 2021.04.12 B2B SaaS Business

    エンジニアに管理職以外の選択肢を――「Fellow」が語るエンジニアの多様なキャリアパス

    2020年10月、ユーザベースが提供するB2B SaaS事業(SPEEDA、INITIAL、FORCAS)では、技術的戦略及び開発力強化のため、エンジニア組織内に「Fellow(フェロー)」という新たな役職をつくりました。エンジニアに多様なキャリアパス――管理職でもプレイヤーでもない第3の役職として生まれたFellow制度について、今回就任した矢野と小玉に話を聞きました。

  • 2021.03.10 NewsPicks

    多様な異能を活かし、テクノロジーで事業をさらに成長させる組織をつくる。NewsPicksプロダクト開発チームの今

    2021年1月から新体制になったNewsPicks。今回は新体制で開発組織をリードするCPOの文字、CTOの高山、VPoEの林に、これからのNewsPicksプロダクト開発チームが目指す姿や現在の課題感などについて話を聞きました。

  • 2021.01.29 SPEEDA

    「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事

    経済情報プラットフォーム「SPEEDA」には、お客様からの質問やご依頼に対応するチーム「サポートデスク」があります。お客様からのさまざまな問い合わせに、どのような姿勢で対応しているのか。サポートデスクのやりがいや難しさ、これから目指すものなどについて、リーダーの捧とメンバーの長永に聞きました。

  • 2020.12.21 UB Culture

    新しい事業をつくる情熱に薪をくべ続けたい――事業開発プログラム think beyond 復活の舞台裏

    ユーザベースが創業以来毎年行ってきた社内公募型の新規事業開発プログラム「think beyond」。一時中断していたこのプログラムが、今年3年ぶりに復活しました。社内から事業アイデアを公募したところ、33件のアイデアが集結。9件のアイデアが2021年6月の最終審査に進んでいます。事務局長を担当するカルチャーチームリーダーの村樫と、メンターとして事業化まで伴走しアドバイスするAlphaDriveの白杉に、ユーザベースが社内から新規事業を生み出す意義について聞きました。

  • 2020.12.10 NewsPicks

    「広告だけど面白い」番組を作る――クライアントと制作現場をつなぐNewsPicks Studiosのセールスチーム

    NewsPicksが2018年に立ち上げた、次世代映像コンテンツの企画・プロデュース集団 NewsPicks Studiosは「映像の力で、経済をもっとおもしろく。」をミッションに掲げ、「The UPDATE」や「WEEKLY OCHIAI」「OFFRECO.」など、さまざまな動画コンテンツを作ってきました。今回はセールスチームのリーダーを務める吉澤とメンバーの新井、そしてチーフプロデューサーの木嵜に、スポンサード番組を制作するうえで大切にしていることや、NewsPicks Studiosならではの強みについて話を聞きました。

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