SPEEDA記事一覧

  • 2020.01.07 SPEEDA

    知財×経営がビジネスを進化させる。「特許動向検索」機能の共創ストーリー

    2019年11月、経済情報プラットフォーム「SPEEDA」に、「特許動向検索」機能が追加されました。そこには「水と油」とも言われる知財と経営をつなげたいという開発チームの思いがありました。開発をリードしたSPEEDAの伊藤・斎藤・相川と、パートナーとして尽力いただいた近藤様、武藤様にインタビューしました。
    (写真左から伊藤・武藤様・近藤様・斎藤・相川)

  • 2019.12.03 SPEEDA

    「中国語版は最初の一歩」――SPEEDAがアジア・中国に注力する理由

    ユーザベースの創業事業であるSPEEDAは、2013年に香港とシンガポールに進出。SPEEDA Asiaとしてグローバル展開の第一歩を踏み出しました。その後、スリランカ、タイ、上海と拠点を拡大してきたSPEEDA Asiaは、今年4月に中国語版をリリースするなど、現在中国市場に注力しています。

    今回は、そもそもなぜユーザベースがグローバルに挑戦し続けるのか、その中でなぜ最初の展開先として中国市場を選んだのか、ユーザベース共同創業者であり、SPEEDA事業CEOの稲垣と、SPEEDA Asia CEOの内藤に聞きました。

  • 2019.11.05 SPEEDA

    モチベーションクラウドの成長は、ファクトをもとに意思決定できたから

    ユーザベースの創業事業である、経済情報プラットフォーム「SPEEDA」。スタートから10年を超えて、ユーザー層がますます広がっています。
    この記事では、SPEEDAが実際どのように利用されているのか、リンクアンドモチベーションの大澤様に伺いました。聞き手はSPEEDAフィールドセールスの海野が務めます。

  • 2019.10.25 SPEEDA

    「コンテンツ」をコア領域に、90度ビジネスを展開する――ポニーキャニオン経営戦略本部が担う役割

    あらゆるビジネス情報を格納し、経営企画や法人営業、事業企画など、1,100社を超える企業に利用されている「SPEEDA」。SPEEDAを利用している経営企画部門のユーザーが向き合っているリアルな課題感について、ポニーキャニオンの林様と檀原様にお聞きしました。聞き手はSPEEDAの松井(カスタマーサクセスチーム)が務めます。

  • 2019.10.21 SPEEDA

    ユーザーの理想から考える中国語版SPEEDAの開発ストーリー

    私たちは普段、SPEEDAという企業・業界情報プラットフォームを提供しています。
    上海オフィスは中国への営業を展開していますが、これまでのSPEEDAには英語と日本語のインターフェースしかありませんでした。

    広大な中国で本格的に展開していくにあたって、言語に対する課題を感じたメンバーが、職種の幅を超えて中国語版の開発を推進。今回はその開発におけるエピソードを、上海オフィス アナリストチームのTengteng・Shirleyと、SPEEDA ASIA Product Development Teamの宮内に聞きました。聞き手はSPEEDA ASIA カルチャー担当の馬が務めます。

  • 2019.10.04 SPEEDA

    「ユーザーに向き合い、プロダクトの進化も目指す」――SPEEDAが考える“カスタマーサクセス”

    ユーザベースの創業事業であり、リリースから10年経っても成長を牽引するSPEEDA。金融機関やコンサルティングファームを中心に利用されていましたが、ここ数年で、事業会社の経営企画部門などにユーザー層が広がっています。

    今回、SPEEDAのカスタマーサクセスチームを率いる宇佐美に、SPEEDAが考えるカスタマーサクセスや、その目指すところについて話を聞きました。聞き手はカルチャーチーム・採用担当の金指が務めます。

  • 2019.10.01 SPEEDA

    新たなマーケットを開拓し、ユーザベースの成長を牽引する。SPEEDAフィールドセールスの役割

    ユーザベースの創業事業であり主幹事業のSPEEDAは、業種や職種、企業規模もさまざまに拡大を続けています。それを先導するのが、セールス部門のフィールドセールスチーム。今回はフィールドセールスチームに所属する3人に、ユーザベースに参画したきっかけやチームでの取り組み、仕事の醍醐味やこれからのビジョンについてインタビューしました。

  • 2019.09.20 SPEEDA

    「データの力で事業を進化させる」――SPEEDAにデータサイエンティストチームができた理由

    サービス開始から10年目を迎え、3,000件の業界レポート、580万社の企業情報、2,000媒体のニュースなど、あらゆるビジネス情報を格納するSPEEDA。2018年に新設されたデータサイエンティストチームを率いる、チーフデータサイエンティストの小副川に、SPEEDAが持つデータの魅力や今後の展望をインタビューしました。

  • 2019.08.15 SPEEDA

    コンテンツとテクノロジーの両輪で、企業の意思決定にスピードを―SPEEDAアナリストチームの描く未来とは

    SPEEDAが提供しているコアバリューである、業界レポートを作ってきたアナリストチーム。ユーザー層が変化してきている中で今後求められる役割とやりがいについて、SPEEDA事業のCEO 稲垣と、アナリストチームを率いる甲斐にインタビューしました。聞き手はSPEEDA カルチャーチームの栄(さかえ)が務めます。

  • 2019.07.29 SPEEDA

    最高の顧客体験の起点となるインサイドセールス

    SPEEDAではグローバルインサイト代表・水嶋玲以仁さんをアドバイザーに迎え、インサイドセールスチーム(ISチーム)の強化を図りました。その模様は水嶋さんの著書『インサイドセールス 究極の営業術』でも紹介されています。それから1年が経ち、チームはどのような進化を遂げたのか。水嶋さんとISチームマネージャーの西川との対談で、チームの現在地をシリーズで探ります。

  • 2019.07.26 SPEEDA

    世界一、エンジニアが働きやすいチームをつくる――リーダーを置かないSPEEDAプロダクトチームのユニークな文化

    ユーザベースの創業事業であるSPEEDA。SPEEDAを支えるプロダクト開発チームは、「リーダーを置かない」「ペアプロ必須」などの独自のカルチャーを持っています。開発チームが掲げるミッションや今後の展望について、CTOの林にインタビューをしました。

  • 2019.07.12 SPEEDA

    プロダクトの進化にもコミットする。SPEEDAセールスチームの挑戦

    ユーザベースの創業事業であり、顧客基盤が事業会社に拡大している中で、「第二創業」フェーズに入っているSPEEDA。拡大期におけるセールスを牽引してきた2人に、SPEEDAセールスがとってきた戦略や、チームの魅力についてインタビューしました。聞き手はSPEEDA採用担当の栄(さかえ)が務めます。

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